トラベルネットのスタッフブログ

旅行情報、添乗員のエピソード、スタッフの日記等をつづったブログです。

梅の収穫

スタッフ やっっポ〜 です。

昨日、実家から梅の実を採って(毎年のこと)との
指令により、渋々渋々実家へ・・・

BlogPaint
右側が柵に張付いた?梅です。


実家の梅2
今年も、まあまあかな・・これなら1時間も作業すれ
ば終わるぞ。

実家の梅(収穫)
これが、収穫物です。14Kgありました。
お袋曰く、全部持って帰りよえ〜!!
エ〜!これ貰って、どうすりゃいいの・・・・・・・・

やっっポ〜でした。

笑っちゃいます(^v^)

今日からソウルへ出張です。
早起きして準備を済ませ、メールチェックをした後は、一息ついてティータイム。
そこで、ひとりで声を出して笑ってしまいました。

らばQです。
http://labaq.com/archives/51460144.html

こちらのネコはすごく可愛いです。
http://labaq.com/archives/51301670.html

[ちゃちゃ]

こんなリゾートはいかがでしょう?(クラブメッド)

今日は、クラブメッドのオールインクルーシブシステムをご案内いたします。
リゾートでの宿泊、お食事、飲み物だけでなく、
アクティビティ−やキッズクラブなども追加料金不要のシステムです。

クラブメッド・プーケット

到着すると音楽と共にG.O(クラブメッドのスタッフ)の歓迎を受け、
リゾートの説明があります。その間に、荷物は一足先にお部屋へ。

クラブメッド・ビンタン

テニスや卓球、ビリヤード等の他、
水中エアロビクス、アーチェリー、空中ブランコ等も
インストラクターが付いてくれるので、初めてでも大丈夫。

クラブメッド・ビンタン

G.Oはショーに出演したり、お食事に同席して、
色んな国のクラブメッドのお話を聞かせてくれたり、
常におもてなしの心を持って接してくれるのが感じられます。

昼食と夕食時には、ソフトドリンクだけでなく、ビールやワインも。
メインレストランがクローズの時間帯には、軽食を出すレストランがオープン。
リゾート内に数カ所あるバーには、おつまみと飲み物が用意されています。

プチクラブ

プチクラブ

子供は年齢別に、プチクラブやキッズクラブで預ってくれ、
国籍の異なる子供たちが仲良く遊んでいます。

クラブメッド・ビンタン

こんなバカンスはいかがでしょうか?

クラブメッドの宿泊プランをUPしています。
http://www.k-travel.net/resort/index.html


[ちゃちゃ]

鉄輪の足湯

スタッフ やっっポ です。
3月にオープンした鉄輪の足湯と足蒸しにいってきました。


足蒸し 全景

足湯と足蒸しの全景です。(無料)

足湯(蒸し)

足蒸しは、この中に足を入れて蓋をして蒸気で蒸します。
恐る恐る足を入れて・・あちちち(郷ひろみ)でもないか。
結構気持ち良いなあ。

足湯(お湯)

こちら(右側)は、足湯。車椅子でもそのまま入れる
のが良いですネ。
上がった後に、靴下が濡れるのは面倒だなあ。

やっっポ

ボーイング社エバレット工場

ボーイング社エバレット工場

バンクーバーから日帰りでシアトルに行った目的は、ボーイングの工場見学です。
平日のみ1日6回、所要時間1時間程度の見学ツアーが催行されています。

ボーイング社エバレット工場

最初に、この奥にあるシアターで、ボーイング社の歴史と777型機の製造工程の映画を観ます。
約10ヶ月かかる工程を短縮していて、みるみるうちに巨大な航空機が出来上がる様が面白いです。

ボーイング社エバレット工場

それからバスで移動して工場へ。壁がず〜っと続きます。
ギネスブックに載っている巨大な工場の容積は1,330万?、床面積39万8千m²。
数字ではピンときませんが、工場の中に組立中の航空機が並んでいるのを見ると圧倒されました。
地下通路進み、大型のエレベーターでB747の工場を見下ろせる展望フロアへ。
壮大な眺めです。
並んでいるジャンボ機も巨大だけど、何しろ建物が巨大だから、空港で見るよりは小さく感じます。
働いている人間は更に小さく、ゆったり動いている様に見えます。
中は写真撮影禁止なので、アップできないのが残念

その後は、一旦外へ出て、再びバスで移動し、B777とB787のラインへ。
中央の展望デッキから見おろすと、左右のラインに航空機がお行儀良く並んでいます。
塗装前ですが、尾翼には発注した航空会社のマークが付いています。
全日空や大韓航空のシンボルマークも。

ボーイング社エバレット工場

完成した飛行機は、発注した航空会社のパイロットが引き取りに来て、
こちらの滑走路から飛び立って行きます。
面白かった〜

〔ちゃちゃ〕

バンクーバーからシアトルへ

バンクーバー滞在中、ボーイング社のエバレット工場を見学するためにシアトルへ向かいました。
バンクーバーからシアトルまで、車だと2時間半位で行く事ができます。
車で国境越えをするのは、高速道路の料金所に並ぶ感じです。

アメリカ国境

私達観光客は、一旦車から降りて、
パスポートと渡航手続書類を提出して、入国許可を受ける必要があります。
航空機での入国と違い、ESTAも必要ありません。
審査官は、歌いながらポンッとスタンプを押してくれました。
私達の後に、中国の団体さんが、大型バスで到着。
その後に着いていたら、かなり待たされた事でしょう。

[ちゃちゃ]

バンクーバー水族館

キャピラノからの帰りは、タクシーでライオンズゲートブリッジを渡り、
バンクーバー水族館へ寄る事にしました。
バンクーバー水族館はスタンレーパークの中にあります。

バンクーバー水族館

幻想的です。

バンクーバー水族館

白イルカのベルーガは一番の人気者。

バンクーバー水族館

カラフルですね。

[ちゃちゃ]

キャピラノ吊橋



シーバス


ダウンタウンからノースバンクーバーへ行くには、シーバスが便利です。
バス、シーバス、スカイトレインの公共交通機関は、ゾーン制運賃。
3つのゾーンに分けられ、区域内は90分以内の乗換自由です。
ウォーターフロント駅のホームを通ってシーバス乗り場へ。
3.75C$でシーバスのチケットを買い乗船し、対岸のロンズデール・キーへ。
ここから同じチケットのまま、キャピラノ行きのバスに乗ります。

キャピラノ行きバス

路線バスには、ベビーカーやシニアカー、車椅子のまま乗車できます。
乗降に時間がかかり、時刻表より遅れるのですが、誰も気にしていない感じ。
20分位でキャピラノ渓谷公園に到着。

キャピラノ吊橋

入場料は28.95C$。

キャピラノ吊橋

キャピラノ吊橋は全長137m、高さ70m。
結構揺れます。渡りながら泣いている子も・・・。

キャピラノ吊橋

渡った先には、巨木が生い茂る森の中を遊歩道が整備されていて、
森林浴には最高です。

キャピラノ

ギフトショップの前で、張り合うクマと[らっきー]。

[ちゃちゃ]

バンクーバーのスーパーマーケット


バンクーバー


バンクーバーオリンピック、パラリンピックの名残りです。
海外旅行の楽しみは、観光はもちろんですが、
スーパーマーケットやドラッグストア、文房具専門店に行くのが面白くて好きです。

スーパーマーケット

スーパマーケットで、量り売りでナッツやゼリービーンズを買うことができます。
種類が多くて、選ぶのが楽しい
ビニール袋を広げ、レバーを引くとザザーッと出てきます。

[ちゃちゃ]

フェアモントホテル・バンクーバー

YVR HTL

フェアモントホテル・バンクーバーは、ヨーロピアンスタイルのクラシカルな建物です。ロブソン通りも近くて便利です。

フェアモントホテル・バンクーバー

落ち着いたインテリアのツインルーム。

時差ボケ


時差ボケ爆睡中の[らっきー]は、
初めての土地でも、迷わずスイスイ行ける特技の持ち主です。

[ちゃちゃ]
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