トラベルネットのスタッフブログ

旅行情報、添乗員のエピソード、スタッフの日記等をつづったブログです。

2013年07月

サンフランシスコ 〜クラムチャウダー〜

2013年7月31日(水)

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レストランでの定番スープはクラムチャウダーです。

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容器は、カップかパンかを選びます。

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パンのふたを開けるとクラムチャウダースープ登場!

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カニのサンドイッチは、これで1人前。

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ステーキもこのサイズ。
コカコーラは花瓶みたいなグラスで出てきました。
滞在中に段々慣れてきて、日本に帰ってからの食事に「足りない。」と思う自分が心配です。


サンフランシスコ 〜ケーブルカー〜

2013年7月30日(火)

サンフランシスコ名物のケーブルカーです。
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世界最古のケーブルカーに乗って、フィッシャーマンズワーフに向かって坂道を下って行くとき、
目の前に海が広がりアルカトラズ島が見えてきます。
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サンフランシスコ 〜ギラデリチョコレート〜

2013年7月29日(月)


アメリカの老舗チョコレート、ギラデリは創業1852年です。
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古いチョコレート工場を改造した建物内にあるギラデリカフェで、チョコファッジサンデーを注文。
アイスに温かいチョコレートがかかっていて、美味しいです!
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カフェは、いつもお客さんでいっぱいです。

日に日に増えていくスーツケース

2013年7月28日(日)

お客様の荷物が毎日増えていきます。
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このスーツケース1つで日本を出発しました。

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アメリカ3日目、2つになりました。

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4日目、もう1つ買いに行きました。

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6日目、「サムソナイトのバーゲンで、運命の出会いをした!」(本人談)とかで、4つになりました。

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7日目、「サブバッグもお揃いがいい。」と購入しました。

さて、どうやって日本まで持ち帰るのでしょうか?

サンディエゴ 〜シーワールド・その他のショー〜

2013年7月27日(土)

シーワールドでは、有名なシャチやイルカのショーをはじめ、園内いたるところでショーが繰り広げられています。園内マップの裏面に、当日のショーのスケジュールが記載されているので、それを活用して計画をたてます。それでも1日で回りきれず、私は滞在中2回訪れました。

アシカのショーはコミカル仕立てです。
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Pets Rule! は、犬、猫、ブタ、鳥などが大活躍。
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黒猫がミルク瓶に入って、白い猫になって出てきたり。
笑い転げていたので、写真は撮り損なってしまいました。

サンディエゴ 〜シーワールド・イルカ〜

2013年7月26日(金)

シーワールドのイルカショーは、人間も鳥もアクロバティックに登場し、
演出が美しくて魅了されます。

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ショーのフィナーレは、イルカは尾ひれでご挨拶。

サンディエゴ 〜シーワールド・シャチ〜

2013年7月25日(木)

シーワールドでは、園内のいたるところでショーが繰り広げられており、
中でもシャチのダイナミックなショーは必見です。

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SOAK ZONE(ずぶ濡れ席)に座るには、頭からバケツの水かぶる位の覚悟が必要で、
この席に座った観客の盛り上がり方がショーの演出に一役買っています。

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夜は、まばゆい光の中で繰り広げられる「ロックンロール・ナイトショー」にプログラムが変わります。

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サンディエゴ 〜シールツアー〜

2013年7月24日(水)

シーポートヴィレッジでトラムから降りて、海に向かって歩いて行くと、ガイドブックで目にした乗り物が。
水陸両用車です。
チケット売り場に行くと、次の便も、その次の便も満席。3時間後の最終便が何とか取れました。

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ようやく乗車(乗船?)し、海沿いの道を15分程ドライブして、いよいよ海へ!
派手に盛り上げる音楽をBGMに、車から船に変身します。

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美しいダウンタウンの景色です。

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野生のアザラシがごろん、ごろん。

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アザラシも鳥も幸せそうです。

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上陸するところ。
これは、所要時間90分の面白いツアーでした♪

サンディエゴ 〜トラム〜

2013年7月23日(火)

市内観光やショッピングに便利な、乗り心地の良いトラムは、1DAYパスが$5です。
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イタリアに行かなくてもサンディエゴで楽しめるリトル・イタリー。今回は通過。
海の景色を堪能しに、シーポートヴィレッジで下車しました。
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サンディエゴ 〜ミッドウェイ博物館〜

2013年7月22日(月)

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サンディエゴにある空母ミッドウェイ博物館。
横須賀を母港としていたことのある米国海軍史上最も長く活躍した航空母艦が、博物館として一般公開されています。

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オーディオガイドがあり、日本語で説明を聞きながら見学できます。

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大きな空母ですが、4000名以上も乗船していたとなると、下士官のベッドはこんなに狭くなるんですね。
体の大きなアメリカ人が寝るには辛そうな3段ベッド。

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フライトデッキに展示されている攻撃機、輸送機、ヘリコプターなどのコックピットにも乗ってみることができます。

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各所で退役軍人がボランティアで誇らしげに説明をしていました。



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