トラベルネットのスタッフブログ

旅行情報、添乗員のエピソード、スタッフの日記等をつづったブログです。

サンフランシスコ

サンフランシスコ 〜夜景〜

2013年8月6日(火)

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いつまでも見ていたい美しい夜景です。

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サンフランシスコ 〜坂の街〜

2013年8月5日(月)

坂の街サンフランシスコ。

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傾いた家?

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こちらが正しい写真です。
こんな坂だと、路上駐車も縦向きにするのですね。

サンフランシスコ 〜ゴールデンゲートブリッジ〜

2013年8月4日(日)

晴れた日に、ゴールデンゲートブリッジを自転車で渡ろうと思いつきました。

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フィッシャーマンズワーフで自転車を借りて出発!

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だんだん近づいてくるゴールデンゲートブリッジにテンションは上がっていきます。

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途中、自転車から降りて押したりしながら上り坂をのぼります。

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自転車はもちろん、歩いて渡る観光客も多いゴールデンゲートブリッジ。

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帰りはフィッシャーマンズワーフ対岸の街、サウサリートからフェリーで戻ります。
自転車ごとフェリーに乗船する人がたくさん。

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夕日に照らされたアルカトラズ島を眺めながら、30分の船旅を楽しみました。

サンフランシスコ 〜アルカトラズ〜

2013年8月3日(土)

フィッシャーマンズワーフから手の届きそうなアルカトラズ島。
1934年から約30年間、連邦刑務所として使用されていました。

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フェリーで10分ほどの距離なのに、脱出不可能といわれた「The Rock」。

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島を取り巻く速い潮流と冷たい水温のため、島からは絶対に泳いで脱出できなかったそうです。

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「アルカトラズからの脱出」や「ザ・ロック」など、数々の映画の舞台となった監獄島へ上陸しました。

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アル・カポネも収容されていた独房。

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元刑務所内では、日本語オーディオガイドの案内に従って見学します。
とってもリアルで臨場感あふれる説明ですよ。

サンフランシスコ 〜フィッシャーマンズワーフ〜

2013年8月2日(金)


サンフランシスコのウォーターフロント、フィッシャーマンズワーフは、いつも観光客で賑わっています。
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屋台には名物のカニのボイルが山のように積み上げられています。

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持参のカボスをかけて食べてみました。
レモンもいいけど、やっぱり大分県人はカボスですね。美味しい♪

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路上パフォーマンスもあって、賑やかなフィッシャーマンズワーフです。


サンフランシスコ 〜セグウェイ〜

2013年8月1日(木)

セグウェイは、日本では公道で走るのは禁止されているので、馴染みがありませんが、サンフランシスコで街乗りすることが出来ます。

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セグウェイなら坂道もスイスイ!
楽しそうに走っています。
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観光客向けツアーです。

サンフランシスコ 〜ケーブルカー〜

2013年7月30日(火)

サンフランシスコ名物のケーブルカーです。
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世界最古のケーブルカーに乗って、フィッシャーマンズワーフに向かって坂道を下って行くとき、
目の前に海が広がりアルカトラズ島が見えてきます。
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サンフランシスコ 〜ギラデリチョコレート〜

2013年7月29日(月)


アメリカの老舗チョコレート、ギラデリは創業1852年です。
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古いチョコレート工場を改造した建物内にあるギラデリカフェで、チョコファッジサンデーを注文。
アイスに温かいチョコレートがかかっていて、美味しいです!
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カフェは、いつもお客さんでいっぱいです。

帰ってきました

2011年10月1日(土)

今日から10月です!!
数日前から外はほんのりと金木犀の香りがして、やっと秋を感じるようになりした

昨夜遅くに一カ月近くアメリカにいた父と妹が旅行から帰ってきました
2人とも無事にかえってきてくれたので一安心です。

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そして一安心してから家に着いてまずはじまったのはお土産大会
私は上の写真の看板をもらいました。
正直ちょっといらないかなと思ったけど、飾ってみると意外にかわいいので今私の部屋の壁にかけています。
下の写真はナッツやらドライフルーツのお菓子です。
一袋あたり1Kgくらいあると思います。
かなり量はありますが我が家はみんな無類のナッツ好きなのできっと2週間以内にはなくなるでしょう

本当は今日、父の撮ったアメリカの写真をアップしようと思ったのですが、量が多すぎて整理できなかったので今度アップしたいと思います

≪スタッフ なお≫

また行きたいところ

2011年9月11日(

「今まで行ったところでどこが一番良かった?」とよく尋ねられます。
大自然に包まれるカナディアンロッキーも、摩天楼のニューヨークも、音楽の都ウィーンも
アドリア海の真珠と称されるドゥブロヴニクも、言葉に尽くせないほど素敵なところです。
なかなか一番は決められません。

「また行きたいところは?」と尋ねられると、その時のシーズンや精神状態にもよりますが、
このところ、サンフランシスコの街が頭の中を占めています。

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霧の街サンフランシスコの朝。

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日中は霧が晴れて青空が広がり、アルカトラズ島が見えます。

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サンフランシスコ湾に浮かぶアルカトラズ島は、街から2.4kmの監獄島。

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アル・カポネやマシンガン・ケリーもここに収容されていました。

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ケーブルカーではつかまり乗りに挑戦してみて。

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坂の街サンフランシスコ。

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ゴールデンゲートブリッジ。

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サンフランシスコの夜景。

地元の人が明るくてフレンドリーというのが一番印象に残っています。
だから、また行きたくなるのかもしれませんね。

[ちゃちゃ]
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